山行記・山座同定スライドショー
2000mを超える山頂でも、めったにきれいな展望が望めるわけではない。今後、いい展望が得られたらここに掲載したいと思っている。
BGMがうるさかったらボリュームをゼロにして鑑賞してください。
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尾瀬秋再訪 2003年10月17日池袋からの深夜バスで大清水へ。三平峠を越えて三平下、尾瀬沼東岸の尾瀬沼ヒュッテに泊まる。途中の木々の紅葉と草紅葉に圧倒され撮った枚数が90枚。そのうちの30枚を640X480の大画面で10.4MB |
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西穂から上高地 これは、山座同定というよりも山行紀スライドショーである。2003年8月5〜7日台風はまだはるか遠くなのにロープウェイを降りたとたんに豪雨の中、やっとの思いで西穂山荘に到着。 幸い、翌早朝は晴天の中独標を目指し、しかし山座同定はかなわずそのまま、上高地に下りる。 山野草のフォーカスが甘いのは恥ずかしい限りだが雰囲気は味わえると勝手に思っている。 13.8MB |
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月山 2002年8月4〜8日とはいえ、両端はいまどきめずらしい”ムーンライト越後”という夜行列車なので実質は3日間。国民休暇村を基点に結局2度とも九合目どまりというおそまつ。初日は霧と強風にみまわれ2日目は晴れたからという予定外。でも、山の草花の美しさを充分堪能できた。5.6MB |
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雲取大展望 2002年8月30日、鴨沢から登って雲取山荘に泊まり翌朝山頂からの眺めがあまりにもすばらしかったので、思わずデジカメを西からと東からの展望を順次収めた。 西には国師ケ岳から始まり南アルプスを経て富士山まで、東は川苔山から始まり奥多摩の山々が雲海にちょこんと頭を出して、さらに丹沢山塊まで。4.33MB |
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六道山からの谷川岳、至仏山 狭山丘陵の西端(東京都と埼玉県の県境)に標高190mほどの六道山というのがあって、立派な展望台がある。2002年1月2日、元旦の初日の出を寝坊でそらし、かえって翌日貴重な展望が得られた。谷川岳、至仏山、男体山が雪をかぶり、雲の切れ目からはっきりと見えた。撮影時は男体山だけは理解していたが、他は何だかわからず至仏山をしっかりと収めていないことが悔やまれる。西から南は奥多摩、丹沢の山々がはっきり見えるが北は木が高く条件が悪い(静止画はhttp://www.geocities.jp/sokura_t/の山座同定にあります。 本映像だけはオリジナルサイズ640×480で9.6MB |