久しぶりのスキー。さて滑れるかのう?
 日 時:2017年1月10日
 山 名:みなかみノルンスキー場
 参加者:欽ちゃん、○
吾妻耶山の山麓に広がる
 
早朝、越ヶ谷出発。欽ちゃんの車に欽ちゃんのスキーを積んで出発。私の車にはスキーキャリアがないから。菖蒲白岡から高速で月夜野まで走り、山小屋に置いてある○のスキーを積み込んでからスキー場に向かう。
10時、スキー場着。平日だからガラガラ。吾妻耶山の山麓とは言え山小屋からは18kmほどの移動距離。
リフト券売場
 
5時間券を3,400円で購入。10:35を打刻された。さぁ、滑るぞー。って不安だらけ。

ゲレンデマップ

素人には難しいのか易しいのかよくわかりません。一番上まで行けるのかな?まぁ無理だろうな。
第3クワッド
 
第3クワッドリフトを降りた所には既に大展望が広がっている。高い山は雪で真っ白。
パン1

谷川岳からぐるっと見えるはずの山をカシミール3Dでシミュレーションしてみた。

パン2
 
更にぐるっと回してみます。ここまで全部見えるといいのですが。

谷川岳、朝日岳
 
谷川岳は近くてでかいから目立つ。朝日岳は白毛門の上に見える。
至仏山、上州武尊
 
遠くで真っ白な山は至仏山。右寄りに上州穂尊が厳しそうな山容を見せている。

一番上まで上がってみる
 
昼食休憩を挟んで、第1クワッドリフトで上まで上がってみる。やや、Aコース(上級者専用)、Bコース(上級者)は無理ダッペ。なんとかCコース(中級)があったのでそっちを降りる。アセ
日が陰ると寒くなる
 
15時にもなると日陰の気温は急に下る。もうちょっと頑張って滑るか?(笑)
谷川岳
 
カシミール3Dでのシミュレーション。オキの耳はトマの耳に隠れて見えていないってことかな?
太陽の影
 
谷川岳を照らす太陽の光が影を作り出す。日が陰ってくると立体感が浮き彫りにされる。
参加者
 
欽ちゃん&○

合計137歳 (笑)