■No.91

●手・足の各関節部可動
ポリキャップは未使用。
※関節は回転とスイング
のみなのでポーズ自体は
殆ど付けれない?

●『28』と腰の赤ラインは
デカールが付属。

●大きさはガンプラとほぼ
共通サイズ。

←●推進用ロケット
残念ながらウィング展開
ギミックは再現されてい
ない。スクランブルシーン
で印象的なギミックだけに
残念。

←●胸部と脛カバーを、
開くと内部メカが再現され
ているが・・・・・・・・単純。

●全身に施されたモールド
は玩具用画稿を元にして
超合金の簡易版的商品?

●オマケにクリッパー付属
■バンダイ 1/100スケール 『太陽の使者 鉄人28号』より
鉄人28号
◎正太郎専用クリッパー付き。
※初版1980年発売。 定価 700円   1998年2月再販 定価 1.000円

◎全高20m。 胸囲14.5m。 体重25.8t。歩行速度時速60km/h。
 走行速度時速300km/h。 ジャンプ力50m。 水中速度30ノット。 
 ジェット推進で飛行、最大速度マッハ4.02。
 固定武装等は装備さず、操縦は外部よりリモコンで行なう。

■バンダイ 1/144スケール ベストメカコレクション14
世界最強のロボット 鉄人28号
※初版1981年発売。 定価 300円   1998年2月再販 定価 500円
●横山 光輝氏原作の『鉄人28号』を、1980年にリメイク。基本設定以外は別物。
鉄人28号のデザインはおもちゃメーカーのポピーの企画室が担当。
基本パーツ構成を変えずにスマートなラインに変更された。
後の1992年に『超電動ロボ鉄人28号FX』で更にリファイン(ガンダムナイズされたラインに)
此方は、タカラがスポンサーだった為、プラモデルとしては商品化されなかったが、メーカー製の
GKとして13cm位のソフビキットがFX単体で発売された。(無可動)

●鉄人28号の操縦者:金田正太郎(11歳)
余談では在るが、ロリコン(ロリータ・コンプレックス)と対を成すショタコン(正太郎コンプレックス)
の言葉が出来た当事者(笑)意味は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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