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       ■アオシマ  合体ロボット・シリーズ
       《合体ロボット スラングル
      ◎1983年4月発売。   定価 1.000円

●”亜空合体スラングル”(定価 700円)のキットに追加パーツ
により、設定の《直立形態》から《陸上攻撃型》《空中戦闘型》に
加え、アオシマ・オリジナルの3形態の《地上走行マシン》
《空中探査用マシン》《水中潜行用マシン》に組み替え変形する
パーツの接合部はポリキャップ使用。
ライン等はデカール使用のデラックスキット。
■アオシマ 1/48スケール・リアクションモデルbQ
  《BJ‐055G ブリットジェッター
    ◎1983年5月発売。   定価 400円

●主人公・ジェットの搭乗するトレッカービーグル。
キットには、オリジナルの改造パーツが付属する。
が、ジェットのフィギュアは無い。
◎パーツはカッチとしているが、設定等と比べると
腰高のプロポーションに為っている様なので、上半身
と下半身のどちらを基準にするかで作業量が変わる。
                   ■亜空大作戦スラングル■
●1983年。テレビ朝日系にて全52話放送。 製作=国際映画社
1983年はロボットアニメ黄金期(飽和状態?)で、リアルロボット系(※)に位置付けられる”スラングル”では在るが
人気の方はイマヒトツ感が強く、アオシマの商品ラインナップも尻すぼみ?未発売に終わるアイテムが多かった。
主役メカ”スラングル”は合体ロボット・シリーズ/ミニ合体マシン/おやこマシンのみで1/48スケールは未発売。
番組中盤からのパワーアップメカと合体する”ハイパースラングル"は商品化されなかった..・ヾ(。><)シ ぎょぇぇぇ

(※)この頃のロボットアニメは顔の無いロボットを内容は関係無しにリアルロボット扱いする風潮が在った、


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