■bV7


↑■プロポーションは良好!?
と言うか・・・・・・・・重機動メカて
こお言うものなんじゃ・・・・・・・
■アオシマ 1/600スケール イデオン bP1
対イデオン用
バッフ・クラン宇宙軍制式
最終重機動メカ
ザンザ・ルブ
◎1982年6月発売。
定価 1.500円
●夏の劇場版公開に向けての主力商品として発売。
通常姿勢と飛行姿勢の選択式。間接にポリキャップ使用。
■アオシマ 1/600スケール イデオン bO3
対イデオン用
重機動メカ
ガンガ・ルブ
◎1981年12月発売。
定価 1.000円
※間接にポリキャップを採用。複眼部分はクリアピンクで成型。
◎1/420スケール《光るガンガ・ルブ》はこのキットに、発光回路を
組み込んだ物``r(^^;)ポリポリ

■アオシマ
1/600スケール イデオン bP0
バッフ・クラン宇宙軍制式
重機動メカ
ドグ・マック
〈バジン付き〉
◎1982年6月発売。
定価 400円

本体は1/610アニメスケールの
流用キット。

■アオシマ 1/2600シリーズbQ
バッフクラン宇宙軍
制式亜空間巡航戦艦

ガタマン・ザン
◎1982年6月発売。
定価 400円

←■全パーツ(ランナー2枚)
設定画&BOXアートとも異なる
形状をしている。
特に艦首(カタパルト)の長さの無さ
に大気圏突入ブロックのオーバーサイズ
でバランスが悪いので改修ポイント?
※スタンド以外のオマケは付属せず。
■アオシマ・イデオン・シリーズ全般に言える事なのだが、プラの肉厚が薄かったり、パーツの合いは・・・・・・・・・・・・
主役のイデオンはベストキット呼べる物は無かったが(※海洋堂のソフビキットがマイ・ベスト)重機動メカは設定画に似てる似てないは別として、
模型としてはよく纏まっていた!(デザインの好き嫌いはあると思うけど・・・)
●ガンプラブームのバブル期とは言え、よく此れだけキット化したものだと・・・・・・・・・現在ではまず無理でしょう!


■銀河地平へ

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