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■バンダイ 【ウォーカーマシン・シリーズ】
1/144スケール・シリーズ bU
ギャロップ タイプ
※1982年12月発売。
定価 150円
| ■全高 |
◎7.8m |
| ■重量 |
◎56t |
| ■出力 |
◎16000HP |
| ■固定武装 |
◎12.7o機銃(1問) |
| ■最大定員 |
◎1名 |
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■バンダイ 【ウォーカーマシン・シリーズ】
1/144スケール・シリーズ 7
トラッド11 タイプ
※1982年12月発売。
定価 150円
| ■全高 |
◎8.2m |
| ■重量 |
◎60t |
| ■出力 |
◎16000HP |
| ■固定武装 |
◎マルチプルガン(2門) |
| ■最大定員 |
◎1名 |
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■中型作業用ウォーカーマシン、3点《クラブタイプ》《ギャロップタイプ》《トラッド11》は150円でリリース。
※《トラッド11》は劇場版『ザブングル・グラフティ』公開時に先着プレゼントのメッキ仕様が配布された。
◎プロポーションは良好。可動部も一部省略は在るもののほぼ1/100スケール同様に可動する。(パイロット・フィギュア・オプションパーツ類は付属せず。)
価格的な事も在って1/144スケールはクリアーパーツ&マーキング・デカール&ポリキャップは採用していない。 ★上記3点は再販はされていない(T_T)
※《クラブタイプ》も在るはず?発見したらUPします。 |

■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bR
プロメウス タイプ
定価 400円 |

| ■全高 |
◎13.8m |
| ■重量 |
◎104t |
| ■出力 |
◎24000HP |
| ■固定武装 |
◎14.5o機銃(2門)
◎ナパームガン(2門)
◎大型カッター |
| ■最大定員 |
◎2名 |
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■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bQ
ガバメント タイプ
定価 400円 |

| ■全高 |
◎15.2m |
| ■重量 |
◎98t |
| ■出力 |
◎30000HP |
| ■固定武装 |
◎7.62o機銃(2門)
◎ミサイルランチャー |
| ■最大定員 |
◎1名 |
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■大型戦闘用ウォーカーマシン ◎《プロメウスタイプ》 かなりアッサリしたキット。機銃座(顔に当たる所?)の面取りが少々?
■大型戦闘用ウォーカーマシン ◎《ガバメントタイプ》合いの悪さ&プロポーションはシリー
ズ中一番難在り? |

■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bP
ダッガー タイプ
定価 500円 |

| ■全高 |
◎16.9m |
| ■重量 |
◎125t |
| ■出力 |
◎24000HP |
| ■固定武装 |
◎7.62o機銃(2門)
◎ロケットバルカン(1門) |
| ■最大定員 |
◎2名 |
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■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bS
カプリコ タイプ
※1982年12月発売。
定価 500円 |

| ■全高 |
◎19.4m |
| ■重量 |
◎109t |
| ■出力 |
◎28000HP |
| ■固定武装 |
◎20o機関砲(1門)
◎7.62o機銃(2門) |
| ■最大定員 |
◎2名 |
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■大型戦闘用ウォーカーマシン ◎《ダッガ-タイプ》劇中最多登場のW・M。
《私の一番のお気に入り!》
■大型戦闘用ウォーカーマシン ◎《カプリコタイプ》重機動メカ的ライン(湖川ライン)が、良く再現され、干渉するパーツが少ないので可動範囲は広い。 |

■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bX
オットリッチ タイプ
※1983年1月発売。
定価 700円 |

★W・M、開発の初期型。
クレーン式の可動力腕を1基装備。
| ■全高 |
◎18.2m |
| ■重量 |
◎157t |
| ■出力 |
◎11000HP |
| ■固定武装 |
◎7.62o機銃(2門)
◎ミサイルポッド |
| ■最大定員 |
◎2名 |
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■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bP1
センドビード タイプ
※1983年3月発売。
定価 700円 |

★ブルーストーン採掘用の為に設計された初代の
大型作業用ウォーカーマシン。
| ■全高 |
◎17.1m |
| ■重量 |
◎122t |
| ■出力 |
◎12000HP |
| ■固定武装 |
◎火炎放射機 |
| ■最大定員 |
◎1名 |
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■大型作業用ウォーカーマシン2点。1993年と1997年再販時にはラインナップから外された不遇のキット・・・・・・・・。
センドビードタイプは1/144スケールのみのキット化(1話こっきりのゲストメカだったのだが?)
オプションパーツとして《作業ハンド》と《ドリル》が選択式と為っている。マニピュレーターはコードを芯に可動。
●オットリッチタイプ
作業アームの可動は省略されているものの、オマケパーツ(ドラム缶×4&荷物)は、1/144スケールではこのキットのみ。 |
■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bT
ザブングル タイプ
※1983年5月発売。
定価 500円
※パケージ捜索中。 |

★物語前半の主役W・M。
劇中は2両が登場。
2台の車輌型【ブングル・ローバー】
【ブングル・スキッパー)に合体分離可能。
| ■全高 |
◎17.8m |
| ■重量 |
◎113t |
| ■出力 |
◎33000HP |
| ■固定武装 |
◎専用ライフル
◎肩部ミサイルランチャー
◎専用バズーカ |
| ■速力 |
◎117q/h (歩行) |
| ■最大定員 |
◎4名 |
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■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bP2
ウォーカーギャリア タイプ
※1983年5月発売。
定価 600円
★キットには、専用バズーカと
口径30oガン(ライフル)のみ付属。
★ギャリィ・ホバーに変形可能。
※ギャリィ・ウィルには変形不可。
1/100スケールではキット化されなかった |

| ■全高 |
◎18.6m |
| ■重量 |
◎124t |
| ■出力 |
◎42400HP |
| ■固定武装 |
◎12.7o機関銃(2門)
◎20o砲(2門)
◎専用バズーカ
◎口径30oガン(ライフル)
◎ミサイルランチャー
◎ブーメランインディオム |
| ■速力 |
◎175q/h (歩行) |
| ■最大定員 |
◎4名 |
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■主役ウォーカーマシン。
《ザブングル》は他のウォーカーマシンのデザインから浮いた感が強いがプロポーションは良い。
デザイン上の制約で殆ど直立不動の為に見た目で損をしている。<いっそのこと派手目のポーズ固定で製作した方が映えるキットでしょう。
難点は、意味不明のパネルライン!サイズ的にも五月蝿いので埋めた方が無難かも?
★付属の武装は、専用ライフルのみ。
《ウォーカーギャリア》後半の主役ウォーカーマシン。(良くも悪くも番組中盤の主役交代劇の元祖<メーカーは美味しいから・・・・
キットはドッシリとした体型を良く再現している。 模型オリジナルのモールドも控えめでスケール相当、拘らなければ素組で充分!!
★1/100スケールはバンダイからはとうとうキット化されなかったが、要望の多さに、苦肉の策でペーパークラフトで発売。<結構売れたそうです。
後年、GKメーカーの”WAVE"よりソフビ+インジェクションパーツ製キット《絶版》が発売された。 |

■バンダイ 【ウォーカーマシン】
1/144スケール・シリーズ bP0
ガラバゴス タイプ
※1983年1月発売。
定価 700円
★BOXアートのカッコ良さが、
光る一品!! |

★最新型の戦闘用大型W・M
| ■全高 |
◎20.25m |
| ■重量 |
◎120t |
| ■出力 |
◎32000HP |
| ■固定武装 |
◎ロケット弾ポッド
◎14o機銃(2門)
◎7.62o機銃(4門) |
| ■最大定員 |
◎1名 |
◎降着ポーズが可能。
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■バンダイ 1/48スケール
ホバギー
※ジロン・ラグの人形付。
定価 400円
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■1983年2月10日発行(キット封入)
【BANDAI MINI MAGAZINE 記録単集】
より。『戦闘メカ ザブングル』シリーズ、
ラインナップ
●1/48スケール W・Mブランタイプ
●1/48スケール W・Mレッグタイプ
は未発売に終った・・・・・・・・・・・・・・。
←(右側)1983年1月10日発行(キット封入)
(左側)1983年2月10日発行(キット封入) |
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■『戦闘メカ ザブングル』 名古屋テレビ キー局、朝日放送系列で、1982年2月6日〜1983年1月29日放映。【全50話】
◎1983年7月、松竹映画にて、劇場版『ザブングル・グラフィティ』公開。(総集編+新作カット追加)
※同時上映、『ドキュメント 太陽の牙ダグラム』&『チョロQダグラム』
■いろんな意味でバンダイがノッてた時期です。
スケールによっての表現の差別化も明確に為ったのは、ウォーカーマシンシリーズからでした。
★1/144スケールはコレクション性に重点を置きアニメのイメージ《設定画が結構いい加減だからな〜》で商品化、
クリアーパーツ・デカール等のビギナーには難しい作業は省略されている。
★1/100スケールはと言うと、ガンプラブーム〜MSVの流れのリアル思考のメーカー側の解答なのでしょう、スケールに見合ったスケールモデル的な表現が、
デザインの間延びを無くしている。
特質すべきは、設定に縛られず、ウォーカーマシンが存在したら?と思わせるディティール群。過剰にならず少なすぎなくも無い絶妙なバランス!
設計スタッフ方のセンスの賜物でしょう。 |
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