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■キット付属カラーガイド。
ポージングがなんかマヌケ?力強さの欠片も・・・・・・・
■学研 1/48 scale
『機甲創世記
モスピーダ』より
レギオス・アーモソルジャー・AFC−01H(エータ)

レギオス・アーモソルジャー・AFC−01I(イオタ)
定価 各1.000円

■1983年10月〜1984年3月 フジテレビ系で、全25話放送。
■キット自体は《モデル参考用ディテールUP》のディテールを9割方再現!
全体のエッジもしっかりしておりボリュームも申し分ないが設定画に書かれた
『頭部は左右約30度づつ上下約15度づつ動きます』を再現する為か頭部が
かなり大きめになっている為にバランスが悪い。
逆にそれさえ解消すれば、これでもか的可動ギミックも在りポージングの幅も
広いので、力強いレギオスが出来る。
ミサイル・ハッチも再現されているが、開閉どちらにせよ加工は必修工作!
◎可変に拘らなければ1/48ではベスト・キットと思っている。
■学研のモスピーダ・シリーズは全6種類

☆1/12 〔少々オーバースケール?〕 ライドアーマー・モスピーダ 
※【アーマー脱着でライディング・スーツ再現可能】
3点共通で、〔レーザーハウンド〕付属。《長距離射撃用アクセサリー付き。》
レイ専用   ●スティック専用
※上記2点は基本的に同一商品、付属の武装で差別化。(フェイスも同じ!)
◎レイ用=ビーム機銃
◎スティック用=グレネード・ランチャー ※ビームライフルは付属しない。
ブロウスペリア 〔イエロー専用〕
※バートレーは金型流用できない為か?キット化されていない。
プロポーションに難在り。(下半身が貧弱)可動は良く考えられてるが、
パーツ同士が干渉して殆ど動かない・・・・・・(放置状態・・・ (゜O゜;))

☆1/48 レギオス・アーモソルジャー 【非変形】
AFC-01H  エータ(青)
AFC-01I  イオタ(緑)
AFC-01Z ゼータ(赤)
が、成型色と頭部替えで(青のランナーの下の追加部分のみ差し替え)
商品化された。
ダーク・レギオス・無人型レギオスはキット化されていない。
※同スケールスティック付

■全パーツ。他にポリキャップ・デカール付属。        ↑頭部部品のみ
差し替え。
※間接部の差込軸が折れ易い(特に股間接。)

イマイ 1/15scale ライドアーマー・モスピーダ《スティック用》
イロイロとパーツ調整でバランス変更中なのだが作業が進まず放置中。
●改修箇所
◎キットは可動の為、ロボット的に為ってしまってるので、
ライディング・スーツ(人間の方)の間接の付き方を変更。
◎太ももが細いので1o幅まし
※脛パーツ手付かず・・・ (゜O゜;)
◎手首=ガンダムMSVからの流用(サイズがピッタリ!)
■←イマイ 1/15scale ライドアーマー・モスピーダ・パッケージ(参考に?)
※バートレイ?パッケージ紛失

■旅に出るが良いさ〜

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