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■LARK  1/24 SCALE
★LARKKIT VOTOMS A-T SERIES 5
『ATM−09−STTC SCOPE DOG
TURBO CASTAM
CONVERSIONKIT
 』
原型製作=楡木 一之 (MAX FACTORY)
BOXアート=大河原 邦男氏
定価 4.900円



★LARKKIT VOTOMS A-T SERIES 6
X−ATH−P−RSC
BLOOD SUCKER
THE UNKNOWN ”RED SHOULDER”
原型製作=MAX渡辺(MAX FACTORY)
BOXアート=明貴 美加氏
定価 7.800円

※フリーポーズ仕様。
WAVEに為ってから1度、再販在り。
■HOBBY JAPAN 
1985年12月号
装甲騎兵ボトムズ・短期集中連載
『ザ・ラスト・レッドショルダー』の
特集号。
ユニオン1/60AT、競作等。
上記2点は、特集用の作例で在っ
たが、要望?が多かった為に、
ラーク(現WAVE)より、商品化。
◎ターボカスタムはタカラ1/24の
改造パーツ。
足首はプラキットの間接を移植する
事で可動可能。ブースターは開閉
選択式。
WAVEのフルキットが在ると・・・・。
■HOBBY JAPAN 
1986年8月号 別冊

ARMORED TROOPER
VOTOMS

◎放送終了数年後に発売された
初の別冊。
1985年に、HJ誌上にて、短期集中
連載と、放送当時の作例の1部。
表紙の新作1/24 スコープ・ドック
OVA『ビックバトル』までの
AT模型の集大成的別冊。
◎ターボカスタム、ブラッドサッカー
ガレージキット攻略法!で再録。
今でこそ、一般化?している感の
在るGKだが、86年頃はマニア向け
の高額キットだった。
■現在のAT模型のフォーマット&AT感を形成しているのは、
良くも悪くも、HJ&MAX FACTORYの作例に、寄与する部分が、
多いのではないだろうか?
放映時からタイムリーに見続けていても、製作技術の向上は在るも
のの、目指すべき姿は普遍的なもので、キャラクターモデルで在り
ながら何処かスケールモデル的な存在なのでしょう。


■俺に帰る場所など無い・・・・・・。

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