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■バンダイ ZERO TESTER 2
 『ゼロテスター・2号
 ◎宇宙艇、宇宙スクーター ×2、フライングボート
  ロケット、ヘリコプター ×2付き
                ※1999年再販時の定価 1.200円
■コロ走行、オマケ収納等の
ギミックが、在るものの比較的
プロポーションは良いようで、
オマケ類のスケールは、
バラバラ。
■ミニモデルは、船体右側が開いて、格納庫(4段)に収納。
※設定では、機首上部ハッチが観音開きして発進する。
●ロケットは発射ギミック(要するにミサイル扱い)は、
機首上部ハッチを開いてロケットをセット(押し込む。)して行なう。
◎主翼のインテークは、デカール処理。
■バンダイ ZERO TESTER 3
 『ゼロテスター・3号
 ◎超小型潜水艇と陸上用、水上用潜水艇付き
               ※1999年再販時の定価 1.200円   
■プロポーションにかなり難在り。
安全対策の為か、船体が丸まって
ズングリムックリしていて、設定から
かなりかけ離れている感が・・・・・・

◎ギミック的には、かなり遊べます。
■ゼロテスター・3号本体
◎艦橋から、ミサイル発射!(゜o゜)ゲッ!!
◎艦首が、開き超小型潜水艇を収納。
◎コロ走行。
◎船底に、小型潜水艇が合体。
■陸上走行用小型潜水艇?
◎コロ走行。
■水上走行用小型潜水艇
◎コロ走行。
◎ゴム動力で、スクリューを回し水上走行可能。
■補足説明?
◎メカデザイン『スタジオぬえ』なのだが、、番組上は
『サンダーバード』のジョン・デドワのデザインとクレジットされていた。
今の様に、メカデザインと言う仕事自体が認知されていない時代だから。
※ゼロテスターは、ぬえの前身、クリスタル・アート・スタジオの発足と
共に関係した第1作目。
それまでは美術監督や作画監督の仕事の一部であったメカ・デザインを
独立した部門として製作プロ以外の会社に外注したはじめての作品。


■ _(・・;φウッ・・・・・・・・・・・

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