★嗚呼!懐かしのドルバック 《ティンクル系編》

●強襲破壊行動用重パワードアーマー。
105発の内装式小型ミサイル搭載。
※劇中、3機がミサイル一斉発射、
『ファイアーボール』と呼称された攻撃をした。
此れを、再現しようとすると、左手で、
ハンドミサイルランチャーを持ったタイプ。
両腕にハンドミサイルランチャーを持ったタイプ。
の2機作らないといけない(笑)

絶版キットで複数製作は辛いものが・・・
■1/24スケール      〔キットbX〕 定価 400円
       -PAM‐74 TINKLE BELL-
          パワード・アーマー
         《
ティンクル・ベル


●ティンクル系は他のPA(パワードアーマー)と間接の構造が
違う為、ポーズが殆ど取れないのが難点。
※グリーン成型のパーツ間接の軸が折れ易い(ToT)
↑●成型色がグレー部分が、追加パーツ。

●設定でも背部ミサイル・ユニットは
丸々、ユニット化されていたので、ベル
タイプよりセンサー系が強化されている
様にディティールアップ。
○腰溜にする為股関節の調整。
素組すると腰アーマーが干渉して直立
ポーズしか取れない。
大型PAは上半身が大きいデザイン?
なのでキットのままでは安定感が無い
●PAM‐74ティンクルベルから発展した
タイプ。
上部に対空ミサイル6発、右腕には独立
センサーを装備したビーム砲に換装。
※劇中には未登場のメーカーオリジナル
パワードアーマー・バリエーション。

■1/24スケール      〔キットbQ4〕 定価 400円
-PAM‐74AM TINKLE SAM-
パワード・アーマー
ティンクル・サム

■BOXアート=小林 誠氏

■1/24スケール      〔キットbP4〕 定価 600円
POWERED ARMOR & VERNIER UNIT
-PAM‐74C DUNC & F‐12 CUPID-
高機動強襲型 ダンク
←●キットの説明書内の『ドルバック・メカ改造情報・15号』
    SUPER DETAIL UP POWERED ARMOR
   HYPER DUNC 《
X121 ハイパーダンク


●シリーズ中盤から参加(ドルバック情報は3号から参加)し、
後半のメーカーオリジナルPAのデザインにも多大な影響を与えた
小林 誠氏の改造作例。
現在の目で見ても何ら古さを感じさせない目標とする一品!
当時、真似てモドキは作りましたが・・・・・・・・``r(^^;)ポリポリ
リターンマッチで頑張ります。

■キット自体は、ティンクル系の追加パーツのバリエーション。
ミサイル(弾丸?)発射ギミック付武器のMG‐09L ロングブル
《このパーツは、ガンキャリバー・スクランドにも使用(笑)》
飛行ユニットF‐12キューピット。と腕・足首が追加。
スプリングパイプ付属等、豪華キット。

◎↑⇒雑誌広告用スナップ写真。
共に小林 誠氏の製作で、後期のPAの世界
感の真髄?                    
ドルバックの世界と言うよりハイパーウェポン
と言った方が正しいのかも知れないが・・・?


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