POWERED ARMOR PA-36HD-R6/C
パワードアーマー PA-36HD-R6 ”ノーブ・レーザー”
パワードアーマー PA-36HD-C ”ノーブ・コマンダー(現地改修型)
『北アフリカ戦線〜偵察〜』





■容赦なく照りつける北アフリカの乾燥しきった大地の中、偵察任務に付くノーブ小隊。
通信、索敵能力を強化した現地改修型コマンダータイプは電子機器への影響の為に
非武装となっている為にキャノンを装備したノーブ・キャノンが護衛として随伴している。
周りには遮蔽物もなく、敵カングライドと遭遇しないよう神経を研ぎ澄まし偵察は続く。






◎カラーリングのせいか妙にS,A,F,Sぽく見えてしまう・・・・・・・・・・。
Ma,K(SF3D)も好きだから違和感はないんだけどね。






◎カラーリング(カモフラージュ)パターンはドルバックニュース1号に
掲載されている迷彩バリエーションから北アフリカ迷彩をチョイス。
以前、1/35キャストキットでも挑戦したが、エアブラシだけだと
ぼやけた印象になって迫力に欠けたので今回はそれを踏まえた上で
再トライ。







《パワードアーマーPA-36HD-R6 ”ノーブ・キャノン”》


 


■何故か放送当時〜終了後にノーブ・キャノンやカングライド2種が山積み状態だったので
ノーブ・キャノンの在庫には困らなかったが、キャノンてカッコよく決まるポーズが少ないから
別のタイプを作る時に重宝したんだけど、キャノン単体でカッコよくて、キャノンを大股開いて構え
る位しかないんですよね。ポーズ的にはオーソドックスにしましたが塗装は頑張りました。









◎腕の球体関節部分も熱に負けて艶がなくなった感じにしている。





◎キャノン後部は継ぎ目が消し辛いので戦車の軌道輪を貼り付けて誤魔化しています。



《パワードアーマー PA-36HD-C ”ノーブ・コマンダー(現地改修型)”》





◎正面からだとノーマルのノーブと変らない。






◎後方から
PAノーブの通常機より通信・索敵能力向上させる改修を現地部隊で改修した
タイプとして作ってみました。






◎前後に伸びたシルエットが結構好みなんですよね。





■塗装ガイド■
◎本体基本色・・・・・Mr,カラー111キャラクターフレッシュ(1)
◎本体迷彩色・・・・・Mr、カラー39サンディイエローのふで塗り

色の退色等はドイツ軍のアフリカ戦線の車両を参考にしました。






◎左後部はレドーム。側面にはワイヤーカッターだったが砂漠では殆ど
無用の長物になりましたね。BOXは追加装備用の追加バッテリー。






◎右の棒状の物はロッド式通信アンテナ。





■製作途中。
ノーブの腹部や間接部分の改修が解るかな?





■戻る。






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