★嗚呼!懐かしのドルバック 《ノーブ編》

■グンゼ産業 1/24 PA−36HD−R2  ノーブ・レーザー  【キットNo.3】 定価 400円
■昭和60年4月にHJ別冊 【How to build DIORAMAS by sheperd paine】を見て模型の世界に復帰!
  (第1期ガンプラブーム終了後模型から離れる)
 追い討ちをかけるようにMG別冊 【シェパード ペインの戦車の作り方】が、発刊され一気にAFVモデラーの道へまっしぐら!
 暫くはAFVオンリーだったのだが、スケールモデル専門店でMA増刊 【HYPER WEAPON】(小林 誠氏の出世作)を購入
 元来SF物が好きなのでキャラクターモデルも面白いかなと!?浮気のつもりが、いつの間にかメインジャンルに``r(^^;)ポリポリ
 そんな訳で80年代のキャラクターモデル黄金期にアニメモデルは全く買っていなかった。(絵描きに専念してたので)嗚呼!惜しいことしたな(;_;)

←■此れがモデルアート増刊!
◎昭和59年5月15日発行、モデルアート5月号臨時増刊
HYPER WEAPON 2001〜2984
未来の超兵器
★同人誌時代からの流れの小林氏のライフワーク的内容。

小林メカの代表作、”ナイトファイター””シャイアン”等はすでに原型が出来ており
後の『ドラゴンズヘブン』OVAの実写パートにも登場するなど、古さを感じさせない
造型&デザインセンスは流石。
◎昭和59年10月20日発行、モデルアート10月号臨時増刊
HYPER WEAPON 2 1999
INFIGHTZONE EARTH
★前作がMAの別冊としては異色の内容だったのにもかかわらず
好評
だったので第2弾として急遽発売。
パワードスーツ”スパンダウ”等PA好きには避けて通れない?
ドルバックの世界観にハードSFの要素を加えた空気感は、ドルバック(PA)ファン&
小林 誠ファンには一見の価値在り!
■60年当時、おもちゃ屋でバイトしていた頃、棚卸で子供に見向きもされず棚の肥やしになっていた
 ノーブ・キャノンとオベロン・ガゼットを哀れと思い購入!そこから正しい?ドルバックモデラーへ♪ d(⌒o⌒)b♪
■ノーブ2体は16年位前に製作した物で、今見るとつらい物が在ります。塗装は全てタミヤアクリル暇を見つけ新作を作りたいとは思うが・・・・・

 
←現在の目では辛い(^^;
■グンゼ産業 1/24 PA−36HD−R6  ノーブ・キャノン  【キットNo.19】 定価 400円
■パワード・アーマ− 【ノーブ】 レーザー&キャノンを当時のアクション・メカの広告風で撮影

■1/24スケール PA-36K BERLON
〔キットbP3〕重装強襲型バーロン  定価 600円

◎ホビーボーイと言う、年少向け模型誌に掲載されたPAの特集

◎小林 誠氏がPA改造作例用に描いたイラスト。

■1/24スケール 〔キットbQ7〕  定価 1.000円
■宇宙戦闘型 PA-36F ROOK & AVS-004 BUFFIRE
■パワード・アーマー(PA) PA-36 ノーブ
◎TVアニメ『特装機兵ドルバック』に登場するパワード・スーツ
(戦闘用強化服)を、パワード・アーマーと呼ぶ。
ノーブ・タイプは、PAのスタンダード的扱いで劇中には、◎ノーブ・レーザー
◎ノーブ・ダブル・レーザー(両腕がレーザー砲。作画マンの御遊びかも?)
◎ノーブ・キャノンが登場している。
※設定には後頭部にレドーム装備のコマンダータイプも存在する。
このタイプはグンゼ産業では商品化されていないが、タカトクトイスのトイで
商品化されている。(メーカー自体が倒産しているので入手は困難)
■バーロン・ルークはメーカーオリジナルのPA。
追加パーツでシルエットを変える事で、世界観を
広げている。

■タカトクトイス 1/24スケール 《DXノーブ

←新作準備中。


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