■1/35フルスクラッチモデル■
VV-54A キャリバー《量産型:MG-09Lロングブル装備型》






◎昨今ではオークション等で高額取引され気軽に作る事が出来なってしまった
ドルバック・プラキット群。入手が困難なら作てしまおう!
どうせ作るのであれば、スケールがバラバラだったプラキットのバリアブルマシーンを
1/35 DVM(DORVACK MECHANICAL”ドルバック・メカ”)補完計画の一環として
スクラッチした。(現在他のガゼット・タルカスも進行中)












◎頭部センサーユニット◎
ムゲン・キャリバーとは異なりキャラクター性を極力排除した無機質なデザインは、
量産機大好き!には正しくツボな形状をしています。製作時には形状を把握出来る
資料が無かった為、多少ライン取りが異なりますが、それなりに纏まったんじゃないかな?
資料も大分揃ってきたのでリターンマッチはしたいが同じ物をスクラッチするのは
テンションが上がらないのでスケール違いで挑戦したいと思っている。








◎ジャンピングユニット◎
劇中に於いても後半は標準装備として装備されていた。
ムゲン・キャリバーの物とは基本的に同一の物で、
外見上はカラーリングが異なるのみ。1/72キットでは
バズーカ砲の有無で差別化をしているが、劇中で量産型が
バズーカ砲やアーマーライフルを使用しているシーンも確認出来る。
初期は名称の通りジャンプの補助推進器程度の能力だったが
後半は殆ど飛行装置と化していた(推力強化したのか?)












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