









記念写真編

2002・7「小田和正全国ツアー2002 kira kira」石川県厚生年金会館楽屋にて
fateが追い求めるサウンドの原点「far east club band」のメンバーと小田氏のバックコーラスの加藤いづみ氏と共に。
前列左から 高桑(fateリーダー)・加藤いづみ氏
後列左からから 稲葉政裕氏・園山光博氏(far east club band リーダー)・栗尾直樹氏・木村万作氏・山内薫氏
偉業は、fate HPから彼らのHPにリンクできますのでご覧あれ!
2002・8「穂口氏と音楽談義」原宿アンバックスにて
23歳の若さでスタジオミュージシャンを辞め、作曲家に転向した穂口雄右氏。あの伝説のアイドル「キャンディーズ」の春一番・年下の男の子と言えば知らない人はいないであろう。実はfateがコピーするスペクトラムの育ての親的存在。まさしくfate的つながりである。
2002・8「山下氏と夢を語り合う」渋谷にて
プロになりたいという夢を持った地方ドラマーを「音楽業界まで導く架け橋」となりたい思いが山下氏と重なり、実現の第一歩として出会うこととなる。山下政人氏はサーフィス・アイス・ジャングルスマイル等に所属し、数多くの有名ミュージシャンのレコーディングドラマーである。明るく前向きな人柄がドラムサウンドからあふれ、多くの女性ファンから支持される。
2002・8「馳弘サイン会」金沢うつのみや書店にて
リーダーこと高桑は、あのゴジラ松井の出身校の星稜高校の講師をしていた時代がある。それも、元国語科教諭・現役プロレスラー兼国会議員の馳弘氏が辞められた直後。そう、入れ替わりなのである。彼の生き方に感銘を受け、日々精進している。

2002・8「ペンション・アコースティックライブ」白馬にて
プロミュージシャン兼ペンションオーナーの山崎貴章氏は、白馬おじさんバンドのメンバーとして、観光PR・ボランティアに精力的に活動する。メジャーなCMソングを制作したり、アメリカでライブツアーするなど、彼の音楽人生には、脱帽ものである。

2002・8「tokyo band academyのスタジオ」にて
山背弘氏はつのだ☆ひろ氏に師事。hitomi・TM.Revolution・ globeサポートドラマーである。アマチュア時代「カノウプス主催ドラムバトル全国大会」特別賞を受賞する。
2002・8 小堺一機さんの「おすましでSHOW-#18」の新宿シアターアプルの楽屋にて。元もんた&ブラザーズのベーシストの渡辺氏やローリー寺西率いるすかんちのキーボード担当の小川氏がいらっしゃっいました。なお末原氏はギターマガジンにコーナーを持ち、尾崎亜美・中島みゆき・河村隆一などのセッションギターリスト兼作曲・編曲もされています。
左前列から、末原康志氏・小川文明氏・高桑俊明(fateリーダー) 左後列から、渡辺茂氏・栗山豊二氏・木村万作氏・園山光博氏・稲葉政裕氏 (稲葉氏は、当日、観客として)

2002.11.27「本間大嗣氏と共に」MI JAPAN 金沢校スタジオにて
KISSのジーンシモンズをプロデューサー に迎え、ゲフィンレコードよりアルバム"E.Z.O./E.Z.O."を全世界リリース。浜田麻里と共に、日本&東南アジア"Lost
Generation・ Tour" に参加。その後、ラウドネスのメンバーとしてサンフランシスコでレコーディング。現在ANTHEM所属。パワフルなビートの中に、思いやりあるサウンドをリーダーは感じたと語る。

2003.5.16「ケーシー・ランキンさん達と共に」 鳥屋町「安養寺」にて
Casey Rankin氏・Eric Zay氏・masahito Saito氏の三人で、ケーシ・ランキン2003ツアーが行われた。ライヴ直前の安養寺控え室での記念写真。
(Casey Rankin氏)「SHOGUN」を吉野藤丸氏と共に結成し、デビュー曲であるケーシー作曲「男たちのメロディー」は50万枚を超える大ヒット。その後、映画・アニメ・CM音楽、プロデュース。松田優作氏の「探偵物語」の主題歌「BAD
CITY」は名曲。

2003.5.3「ファンキー末吉さんと共に」 名古屋ライヴハウス「TOKUZO」にて
中国の胡弓をフューチャーしたプログレバンド「五星旗」のスーパードラマー・ファンキー末吉氏。「爆風スランプ」のドラマーと言えば、知らない人はいないであろう。今回のツアー曲の大半にドラムソロが入っており、多種多様なソロを半径2M以内で体感したリーダーは「彼はプロの中のプロドラマーだ」と絶賛!

2003.6.26「ブンちゃん(教え子)と共に」京都の某居酒屋にて
近々、コロンビアレコードからメジャーデビューします。某バンドのベーシストとしてライヴ活動中!この日は、前日大阪の有名ライヴハウスで演奏し、次のライヴのために、京都で有名なライヴハウス「RAG」で貸切練習後の一杯。皆さん、応援してくださいね♪(デビュー日等、詳細が分かりましたらご報告します)


2003.914「ドラムの神様、つのだ☆ひろ氏と共に」 金沢市民芸術村「夕焼け祭りLIVE」の楽屋にて
憧れのつのだ☆ひろ先生との再会。お会いし、貴重なお言葉をいただく機会を得たり、間近でサウンドを体感したのは今回で3度目。一度は東京のドラムスクールにて。二度目は金沢のアイボリーコーストで、つのだ氏のバンドの前座を務めさせていただいた時。そして今回で三度目となる。お人柄が、ビートや歌からオーラと共に伝わってくるスーパーミュージシャン。 温かな心の持ち主の奥様や献身的なマネージャーさん達の「ヒロ先生に対する愛情」が、ひしひしと感じ取れる日であった。ヒロ先生!座右の銘になるお言葉、有難うございました。

2003.914「憂歌団のドラマーこと、島田和夫氏と共に」 金沢芸術村「夕焼け祭りLIVE」ステージ終了後、つのだ☆ひろ氏のドラムの前で。(ドラムを片付けられている手前のお二人は、つのだ☆ひろ氏のマネージャーさん達。特に左の住吉マコト氏には大変お世話になりました。有難うございました。)
主催者である、めんたんぴんの飛田一男氏.の呼びかけによって、つのだ☆ひろ氏・木村充揮氏・坂田明氏・中川イサト氏 その他、超豪華出演者で行なわれた夕焼け祭り。今回、島田和夫氏はゲスト出演されました。ブラシ奏法は日本でトップクラス。綺麗な音を奏でていらっしゃいました。 会話の中で、私が毎年お世話になっているペンション「アコースティック」で島田氏がライブされたという共通した話題が出、「ご縁の不思議さと大切さを感じたひとときでした。

2003・11・1 大学時代からの憧れのドラマーであり、師匠的兄貴的存在の木村万作氏と夢の競演。(名古屋・南蛮家)・・・凄い方です。プレイヤーとしても人間としても。尊敬しちゃいます♪



2003・12・4 万作氏のご紹介で大阪のライヴハウス・DON SHOPへ。 大阪いや日本のトップオルガン奏者・橋本有津子さんのサウンドを間近で体感。ご一緒にと誘われましたが、あまりにも力量の差があり、ブラシでテーブルを叩き・擦りセッションに加わる?(笑)・・・機械的プレイヤーが多い世の中、彼女のサウンドは「人間味」があり「息」=「呼吸」を感じさせるものでありと、音楽業界で貴重な存在だと実感しました。ずっと応援したいプレイヤーさんです。優しさを奏でるギターリストのご主人との息もぴったり♪橋本夫妻は、あの世界的ジャズドラマー、ジミースミス氏と競演そしてなんとCDまで・・・。凄い方たちです。温かいのです。わざわざ私のために、ラリーランソン氏(凄腕ドラマー・左写真)を呼んでいただき、最高のひと時をプレゼントしてくださる方たちですから♪
2003・12・21 「つのだ☆ひろ・クリスマスディナーショー」終了後、控え室(スカイホテル)にて。 午後6時の部と午後8時の部の超満員2ステージをパワフルにこなし、更にファンの心をゲッツ♪今回は、ヒロ先生の旧友・めんたんぴんの飛田さんもギターで参加、楽しさ倍増。ショー終了後、ステージ衣装から、サマードラムスクールのTシャツに着替えられリラックスされているにもかかわらず、ショーと同じパワフルなお話・ウイットに富んだ会話をお聞きし、一流のプロになるためには「スタミナ」と「頭の回転の良さ」と「気配り」のできる人じゃないと務まらないと実感しました。さすがドラムの神様!!あっ、今回は、ボーカルの神様でしたー♪






|
|||
|
|