2001年屋久島遠征
淀川(よどご)の登山口 早くも淀川小屋に着いた さあ、何はともあれ宴会だ キビナゴの手さばき造り すぐ近くの淀川 次の日、花之江河湿地帯 小尾瀬ヶ原の趣 心は晴れ 一人の黒味岳、風と霧 栗生岳の異様 霧に煙る宮之浦岳を振り返り下る 次の日、新高塚小屋の前で ヒメシャラの木 こんな木肌 小さな?屋久杉 道に倒れた屋久杉をくり抜いてある 縄文杉の前で 根っ子がトンネルになっている 夫婦杉 大王杉 大王杉と山の神 ウィルソン株の山の神 ウィルソン株の中から見上げる ウィルソン株の前にて 名も無き沢の偉大なり この勢い この清冽な流れ 三代杉 小杉谷小学校(廃校)校門にて 花崗岩を切り開いたトロッコ道 太忠岳はイルカのようだ このバスで11人を迎えに来た パパイヤ 尾之間温泉前にて バナナの花 後ろはモッチョム岳 海辺でキャンプ こんな所 岩崎ホテルのロビーから 千尋の滝 その望遠 トローキの滝 ガジュマルの樹の下で パイナップルだ〜っ 今日も11人で貸し切りバス さよなら宮之浦 船上にて 後ろは開聞岳 垂水の財宝温泉にて 翌朝。後ろに桜島 ここからの頂上が最も近い 溶岩焼きの逸品。一見の価値あり そのアクセサリー 市電で西鹿児島駅まで行こう 巡回バスで城山に来た 西郷ドンとお供の犬 私の故郷 ここに着くたび、ここを出るたび
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