| 1/24- |
| しばし逃亡 |
| (S 90-100) | 15名 | 5% |
| A 80-90 | 80名 | 26% |
| B 70-79 | 70名 | 22% |
| C 60-69 | 41名 | 13% |
| D 1-59 | 73名 | 23% |
| X 0 | 34名 | 11% |
| (S 90-100) | 17名 | 5% |
| A 80-90 | 37名 | 12% |
| B 70-79 | 68名 | 22% |
| C 60-69 | 74名 | 24% |
| D 1-59 | 80名 | 26% |
| X 0 | 27名 | 9% |
| 1/19 |
| のどが痛いです。風邪気味ですな。 |
| 1/18 |
| 定期試験です。2コマ併せて合計600名ちょっと。勿論、1割程度の方は、登録のみで、授業に出席したことの無いような方ですが、
それでも結構多かったのですね。さてさて結果はいかなることやら。
後期試験後にやってきた学生さんのコメントで、受けたのは 「僕、前期のプリント持ってきてしまって、試験、だめだったんですよ」 ・・・で? と、内心ではつっこんでしまいました。 五回生だそうで、できればパスして欲しいのだが、大丈夫なんだろうか。 |
| 1/17 |
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淡交会の新春初茶会(於 大阪美術倶楽部)にお邪魔する。
よそのお茶席に行くことのない私(出不精)に、「勉強してきなさい」ということで、先生がチケットを下さったのだ。 ちなみに私は淡交会に入っていない。理由はいくつかあるが、筆頭は [今なお正規な職についておらず、今後どこに定住するのか(定住できるのだろうか)不明だ]ということ。 私は、会は日本に止まらず、世界に広がっているため、どこにいても変化はないと考えていたのだが、 やはり大阪支部、奈良支部というように支部単位で活動するようなので、根無し草にはつらい感じである。 こう考えると、やっぱり続けて良かった短歌。どこに移動しても、大丈夫だということと、原則的に一人で行うものだけに、 行方定めぬ草枕(という文章、ありましたよね。旅枕でしたっけ?)を地で行きそうな私には、向いているのかもしれない。 とはいえ、チケットを下さっても、 私にとって、お茶の先生の多く集まる場所=伏魔殿、という先入観があるため、 一人ではこわすぎて行くことなどできない。 始めは先生のお供という形になったので、行く気になったのだが、 先生の教室(先生が習っている方)の初釜と重なったため、先生行けず。 それなら私も行けません、と、年の割に幼い事も言ってみたが、母の知人で、交流の長い方(お茶は若い頃にされただけと言うものの、所作がきれいな人) がつきあってくださることになったので、お邪魔してみた。 勿論、何をしでかすかわからない私ゆえに、また、何をしでかすがわからないことを自覚しているだけに、よそのお茶席などに行きたがらない私を知っているだけに、 先週の稽古時に、先生からこんこんと注意やアドバイスを頂戴していた。 要約すれば「人が入り乱れていて、誰も他人のことを注意して見ていないし、見ていたとしても、おうちのことは知らないのだから、心配せずに、勉強だとおもって、一度行ってきなさい」 ということだったのだが。 確かに人でごったがえしていたが、そういう大勢の人を捌くのに馴れている様で、さすが組織力のある所はすごい、と思ったりもした。 さて、 来て早々にやってしまった大ミス一つ。 恥をさらすようで言いたくないが、やはり後学のために、記しておこう。 ・「荷物をまとめる風呂敷を忘れないこと!」 そう、風呂敷愛用者にも拘わらず、こんな時に忘れる私、愚かである。というか、それって常識だったじゃないか、と後になってする後悔。漢字そのままである。 とはいえ、こういう時用の、無地で地味で、しかし品のある風呂敷は・・・私は持っていないのでした。 たいてい、おもしろ柄のものを買い求めているのですが、やはり実用的なものも用意しておくべきだろう。恥ずかしい。 風呂敷の他、袋でも良い感じでした。でも、冬場のかさばるコートをまとめるには、風呂敷の方が便利かもしれません。 靴を脱いで、受付をすませ、荷物を作って(ここで風呂敷!)、二階の待合いに行きます。 待合いには、濃茶・薄茶の道具一覧を記した紙が張ってあります。 日本語なのですが、全てを読むことはできません。そうです。崩し字(それほど崩していないのですが)は弱いのです。 字自体も小さいのですが、それを上回る私の無能力のため、一覧をメモすることは早々にあきらめました。 とはいえ、周囲の方々のお話を小耳にはさんでいる限りに於いては、読めないひとや自信の無い人も少なからずいて、ちょっと安心したりもしました。 中には携帯電話のカメラで写真を撮っている人もいれば、普通にデジカメを持ち込んでいる人もいました。 そうなんだ。写真はかまわなかったのか。と、少し残念に思いました。 といっても、私の感覚からすれば、茶席に携帯電話を持ち込むことは、かなり抵抗感がありますし、 漆器を含むお道具をフラッシュ撮影することにも抵抗があります。 でも、写真をとっておけば、あとで先生に読解してもらえたのに、と思いました。 待合床:果祥筆 旭松双鶴図、床:近衛信□筆 「若菜にかけた祝言のやまとうた」(この後にやまとうたがかかれていたのですが、文章は忘れました) 、花:雲竜梅、白玉+曙(椿)などでした。一時間強の待ち時間の間に、読解しようとしたのですが、上手くいきませんでした。 なお、この部屋にはお道具箱の書付が展示されていました。 二階の待合は、待合その一という感じで、ここから50人ずつくらいが奥の間に案内されます。 そこで8人×□列という感じに座ってみて、人数を確認してから、一階の別の間に案内されます。 ここが待合で、御菓子を頂戴します。鶴屋八幡の御菓子で、白い卵のような形に鶏の彩色をちょっと施したじょうよ饅頭でした。これはおいしい。 前に主菓子で一番の御菓子は何なのですか?と尋ねたことがあり、じょうよ饅頭という答えをいただいた記憶があったのですが、やはりここではじょうよ饅頭でした。 ここでも待ちます。 ふと後方を見ると、来賓の方々が別室に案内されているところでした。いかにも来賓という感じの方々でした。おそらく、お茶室での接待を受けるのでしょう。 ほどなく前席の人たちが出てきて、濃茶席に入ります。 扇鴻の間は49畳。広い部屋ですが、私の会は56人が入りました。 聞いてはいましたが、どっと入室する状態で、少しでも気後れすると、良い席をしめることはできません。このあたり、意気込みがこわかったです。 さて、よその濃茶席は初めてなので、とても緊張しましたが、 私の様な門外漢は別として、先生方は知り合い同士という感じ、特に半東さんとお正客の先生は和気藹々と話をすすめられていた。 ただ、お道具の説明の前に、上半期の会の説明を行われたのが、面白かった。 濃茶はお点前さんに始まって全員が男性。袴姿の男性がきびきび動いている様は気分の良いものがある。 床の間には金銀の嶋台、香合は振々、住吉揃(?)の荘(住吉大社だからお神楽の鈴)、そして上に書いた花(花入は唐銅までしか読解できませんでした)という具合。 その後が薄茶席 ここでも水面下で壮絶な席の取り合いがあり、こちらではその争いに負けまして、ちょっと難儀しました。 濃茶と異なり、こちらのお道具は全体的に華やかで、その対比がわかりやすくて面白かった。 花入は竹、お花はロウバイと小葉牡丹。椿を用意していたとのことだが、濃茶で椿を使うことになったので、急遽葉牡丹に変更したのだとか。 これは小とついているだけあって、本当に小さな葉牡丹で、面白かった。 こちらの御菓子は有平糖と(多分)若菜の干菓子。いかんせん、人数が多すぎることもあって、御菓子が不足し、あとから持ってこられるというようなこともあったが、こちらは、 あっという間に終わってしまったので、よく覚えていない。 ただ、お道具の水差しが真葛焼(横浜にあった窯)の、「蘭の花」。銀製品の様な、斬新なお品で驚いた。 ここまでくればほとんど終り。二階に行って、点心として水了軒のお弁当をいただき、おとそと八寸もいただき、順次解散、とあいなった。 大寄せなので、思っていたほどぴりぴりとしたものではなかったが、やはり場数を踏んで学んで行かなければならないことって、多いなと思った次第である。 疲れた。 |
| 1/15 |
| いただいた資料や抜刷り拝読中。特に資料が面白い。
何だかこれに関連して論文を一本仕上げたくなりました。 と、ここで問題が。 私が構想中の論文は(完成できるかどうかは別として)既に二本抱えているのでした。 ということは、三本目?しかもすべて「とらぬたぬきのかわざんよう」 嗚呼、書かなければ。 しかも、自棄になっったかのように注文した本の入荷連絡が続々と入ってきました。 持って帰れるのでしょうか。予算内にぎりぎり収まったのでしょうか(予算枠ぎりぎりまで使いたいのですが、 現段階では、ぎりぎりなのか、もくろみがはずれたのか、わからない状態にあります。結構怖いです)、すべて読了できるのでしょうか。 私の部屋は、かなり危ない状態にあります。 |
| 1/14 |
| 前髪のうっとおしさに耐えかねて髪を切りに行った。
毎回私が言うのは同じ事で 「前は、うつむいても、視界のじゃまに成らないように、後ろは、最低限結ぶことができる 長さを残して、適当に切ってください」ということ。 縮毛矯正は楽だというので、試したこともありますが、 私、外出する時はほとんど毎回、髪を束ねていますので、矯正しようがなんだろうが、意味がないのでした。 カラーリングは、白髪が目立ちはじめてからでいいですし、 パーマは、これも、髪が薄くなりはじめてからでいいでしょう。 そう、私は、原則的にずぼらなのです。特に、髪と化粧に関しては。 見苦しくない最低限が私の目標なのでした。 ところで、ぼっとしていたら、ちょっと切られすぎました。 まあ、次に行くのはまた季節の変わり目なので、それはそれでいいですけれど。 結構、後ろの髪が束ねられないんですが、どうしませう。 |
| 1/13 |
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用事をこなしていて、ふと携帯を見ると、どなたかからの着信記録が残っていた。
そもそも電話嫌いな私なもので、 携帯はメール中心かあるいは家人とのホットラインとして持っているため、 私の携帯電話番号を知る人は少ない。 少ないのです。 だから、知っている方々、 他の方へやすやすとお教えに成らないでくださいね。 逆を云えば、たいていの人は、電話番号ではなく、たとえば「おとうと」とか、「某さん」とか表示されるわけであって、 名前の表示がされない場合=DMの類、と判断して、でないことがあります。 しばらくしてまた、着信記録に気がつく。 同じ電話番号、しかも06から始まっている。 大阪・・・心当たり無いなぁと思いつつ、 一応でてみるか、と思い、184付で折り返し電話してみると 「この電話番号は発信専用となっています。おつなぎすることができません。」 それって何なの? と、当該電話番号を「着信拒否」設定したのですが、 その後も数回、同じ電話番号で着信通知が表示される。 何なんだ?新手のストーカーか? と、次に着信した時に、無言ででてみると 「・・・・・・・・・・・・(と、しばらく沈黙が続き)あのー」 となったので、切断。 これは、セールスに違いない。出るものか、と思って、携帯を遠くに置いた。 数時間後、散歩に行くからと声を掛けにきた父が 「電話つながった?」と訊く 「何の電話?」 「大学の図書館から、入館証についてデータを消してしまったか何かで電話がかかってきたので、携帯の電話番号教えたよ」 ・・・・・・父上、 前にこんこんとお願いしましたよね。 不在時に電話がかかってきたら、折り返し電話させますと言って、先方の電話番号を教えて貰って、と。 私の携帯の電話番号は教えないでね。と。 それに加えて、だったら、私がセールスと思ったあの電話は、図書館の方だったのか。 日頃お世話になっているのになんてこと。 もう、かけてこないよねぇ。 ・・・・こんど行ったときに謝っておこう。 ところが数時間後、再び、電話が掛かってきました。勿論図書館から。 先ほど、こちら側から切断したことはおくびにも出さず応対していたのですが、なんと用件は、 私の図書館入館証が他人のデータになっているということ。 しかし、話をよくよくうかがっていると、 ・・・・・・あの、そのデータって、私そのものなんですけれど。 つまり、学位はとって、大学を出されてしまった時、 丁度そのときは論文集の執筆(論文集であっているのですよね)に参加させていただくことになったこともあって、 図書館が使えないのは困ると指導教官に陳情したところ、図書館使用に関する推薦状を書いていただきまして、それで、無所属の一年間の図書館入館証を作ってもらったわけです。 立場は聴講生みたいなものだったのでしょうか。 ところがその後、翌年度から学振の研究員に採用されることになり、当該大学が受け入れ先(身元預かり先)となったので、 堂々と、当該研究科の研究員として、図書館入館証を作ってもらったのですね。翌年の四月に、採用通知をもって、きちんと。 その後からの(つまり今の)データを、どう解釈されたか、他人だと思われた様で、 「もう、うちの大学の人ではないのですが、先生の推薦で入館証を作っもらったと思うのですが、研究員の入館証になっていると思うんです」 というコメントになったのでしょう。 ごめんなさい。ええ、大学は修了していますが、今のところ、そちらの大学預かりの研究員なので、とりあえず、「うちの大学」の人なんだと思います。 ええ、かなり余所者ですけれど。というか、よくわからない存在ですが。 そもそも、学部が私学だった私の感覚では、卒業生はその図書館を使用できるというような感覚があるのですが(実際、私の母校では、入学か卒業の年度・学籍番号などがわかっていれば、利用できた・・・はず)、 本年度から独立法人となった私のもう一方の母校(でしょう)は、そういう感覚はないのでせう。 何だか、疲れた一日でした。 |
| 1/12 |
| 寒い。寒すぎると気が滅入るのでありました。
あたたかなところへ行きたいですね。 |
| 1/11 |
| ある朝の電車内にて
目の前に座った女子高生三人組。真向かいということと、声が大きめだったので、会話内容がつつぬけだった。 仮にぼけとつっこみのつっこみ役の方=A,ぼけ担当=B,その傍観者=Cとしましょう。 Cはあまり発言しませんが、三人組の中では一歩先行くおしゃれさん、という感じで、存在力のある人でした。 B:あー、宿題で折り句ってあったやん、あれって、5/7/5でいいんよね。 A:あほちゃう。5/7/5/7/7やん。そうじゃなかったら、折り句にならへんわ。 B:うっそぉ。やりなおさな。 A:消してまた書けばいいじゃん B:ペンでかいてしもうたぁ A:阿保やなぁ C:どんなんつくってきたんよ。 B:「クリスマス」 クリスマス・ひとりぼっちで・さびしいな (・・・・どこが折り句なんだ?) A:折り句ちゃうやん、それ B:そうかなぁ。あと、 「お年玉」 お年玉・使い道など・きまってない A:なあ、「お・つ・き」やん、どこに「おとしだま」がはいってんねん B:ひややややーどうしよー (・・・どうするんだ?) −中略ー A:いや、あんたの、ユニクロの袋やん C:ユニクロプラスだよ。 B:どうちゃうのん? C:ユニクロのオシャレ版と思っといて。買ったようち、二枚で○○円のセーター。 A:誰とわけたん? C:二枚とも私の。いやぁ、めっちゃ肌触りがいいねん。あの値段でここまでいいと思わなかったわ。 A:へえ。いいなぁ。 そうそう、で、結局さぁ、お年玉っていくらもらったん? B:4万ちょっとかな。 A:なんか買った? B:・・・・・・・・んー A:何よ B:なんか、なくなってん C:なくなるって、何したん? B:何もしてへんよぉ、というか、冬休み、五回遊びにいってんね、で、無くなってん。 A:無くなるかぁ? 食費とか? B:そう、食費。いややあ、もう、休み中は出かけへん。なのに、また入試休みがあるーどうしよー A:うち遊びに来るか? B:いやっ、うれしいわぁ。お金使わずにすむ。 A:・・・あんな、お金使わずにすむからって、うちに来られても、なんか嬉しくないんやけど。 B:ごめーん、でも嬉しいわぁ。なんかつくってあげよか? A:いらんって、あ、でも、聞いて聞いて、うちのお父さん、このところ、レンジでゆで卵作るのにこってんねん。 C:爆発するやン A:それがせぇへんのん、というか、既に爆発させたりして、実験済みという感じやねんけど。 C:楽しいお父さんやねぇ。 A:うん、入れ物に水張ってね、卵入れて。。。時間設定は難しいらしいよ。 C:入れ物つかうんか B:そうそう、私それでお餅あっためるー A:なんや、しってんの。あんたも、そうしてゆで卵つくったことあるんちゃうん B:ないよ。でもお餅はする。 C:べちゃべちゃにならへん? B:ならんよ。で、安倍川にするの。 A:安倍川は食べたことないかも。 B:めっちゃおいしいで。今度つくってあげるわ。 A:いらんわ。 ・・・と、話は続くのでありました。君たち、面白くていいぞ。 |
| 1/10 |
| 弟ぎみ、荷物をたくさん運ぶとかで、車を借りていった。
戻ってきてから、なにやらしゃべりたいらしく、姉上(私ですね)の部屋に長居。 のんべんだらりと話をするので、聞き流しつつ作業をつづけていたところ、 「姉さー、やっぱ、音楽の趣味、ひどすぎ」 「なんでよ」 「車に積んでいるCDってあれ何?」 「バリエーションに富んでいるといってくれたまえ」 「運転中、なんどCDチェンジスイッチを押した事やら」 「眠気が覚めてよろしいでしょ」 「いや、いらいらした。」 「ふーん」 そう、姉の管轄下にある車には、年末小道具としての第九、時代劇スペシャル(水戸黄門のテーマから始まる)、趣味の懐メロやら、サントリー烏龍茶のCM で使われていた中国語の歌(上海ブギウギとか、鉄腕アトムとか)、昔のテネシーワルツから、一青窈、吉田兄弟、マツケンサンバなど、いろいろな曲が流れるようになっているのであった。 いいじゃない、家の中で一番車を運転する私が好きなのだから。 |
| 1/9 |
| 初釜
「初釜なんだし、あなた着付けをいちおう覚えたんだから、着物で来なさい」と 姉弟子に言われたので、朝から約二ヶ月ぶりに着付けていったのに、姉弟子は欠席だったのでした。 残念だが、急な仕事が入ったとのことで、仕方ない。 今年の初釜は酉にちなんだものが多かった。 「あなたには、安南の良さはまだわからないでしょうねぇ」と言われてしまった。 確かに、先生が出してくれた茶碗の中で私が大好きなのは、いかにも綺麗な、職人の芸を尽くしましたと言わんばかりのもの。 というものの、先生自体も、好みに変遷があったということで、若かりし頃からの好みについて語っていただいた。 |
| 1/8 |
| 歯医通院始め。
ここの歯科医は痛みを最小限に抑えようと努力してくれているし、 サービスも悪くないのだが、ここところ特に患者を多く抱えていて、待ち時間が長いのが難だ。 だから私は朝一に予約を入れるのが好きだ。 |
| 1/7 |
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寒いですねぇ。
うちは大晦日の冷え込みで、車のバッテリーを交換せざるを得なくなりました。 今年は、車を買い換える予定なので、バッテリーが三年間保証と言われてもあまり嬉しくなかったです。 |
| 1/1 |
| 謹賀新年
本年度も、ぼちぼちと、更新して参りますので、ご贔屓の程よろしくお願いします。 |
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