| 8/21-31 |
| 管理人休暇中 |
| 8/16-17 |
| 仲間内で前期無事終了打ち上げとして、京都の五山の送り火と川床料理。 三日続きで遊んだので少しつかれたが、面白かった。 次の打ち上げめざしてまた頑張りませう。 |
| 8/15 |
| お茶の先生に券をいただいたので、薬師寺へ。 玄奘三蔵院も券を持っている人限定で拝観できた。 午後は松伯美術館へ。結構歩いた。 |
| 8/14 |
| 梅雨か、颱風かと言いたくなるような雨の一日。 何でも秋雨前線の影響だそうな。やけに短い夏だこと。昨日、台湾無料招待旅行キャンペーンが当選したこともあって、同行者をだれにするのか家族会議(夫婦間会議)の結果、またもや父。何でも母は父の不在の間に秋の文化祭用の絵を仕上げたいらしい、また、どうせ行くならヨーロッパ方面に行きたいらしい。みなさま、欲が深いですねぇ。 昼に作っただんごで半日胸焼け。やはり「米の粉」ではなく、白玉粉が私には向いているようで。 昼過ぎ、さざえが届く。さざえ、ねぇ。どうせよというのでせうか。 |
| 8/13 |
| 法事で久方ぶりに母方の実家へ行く。 長男長女の子どもではないため、実家とのつながりが薄いため、実家へ行くことはあまりない。お坊さんによる法事、親戚との会食+近況報告会、その後、母のリクエストで、伯母が丹波篠山へ連れて行ってくれた。帰宅は夜、疲れた。 |
| 8/11 |
| 昨日と同じく |
| 8/10 |
| データ整理と読書で一日が終わる。けっこう気分が良い。 |
| 8/8 |
| データの再並べ替え完了。 いやーこのデータはもう2年以上関与し続けているものなので、そろそろけりをつけなければならない。というか、するつもりなのですが。まだまだ道が遠いです。 |
| 8/5 |
| やっとわかりました。 追試験:本試験を何らかの事情で受けることができなかった人のための試験。 ですから、再試験というのが、不可をもらった人へのセカンドチャンスなのでしょう。 ちなみに、本試験が100点満点だとすると、追試験は80点満点になります。 本日は追試験の採点のために登校。 ところが、 採点前にどこかで食事をしようと考えていたため、早めに家を出たにもかかわらず、新今宮で起こった人身事故のため、ダイヤが乱れに乱れました。とある駅で40分も待ってようやく来た快速に乗りました。 しかし、 この快速、もう乗車率200%を越えている感じでしたね。環状線も人が多く、学研都市線でようやく人心地。 しかし今日はついていなかった。大学が休暇期間であるため、駅と大学間の連絡バスが運休でした・・・30分ほど炎天下を歩きました。ようやくたどりついた大学の、講師控え室で冷たい飲み物を飲んでクールダウンとはかっていると、追試験の答案がやってきました。 ・・・1名なので、採点は楽勝です。結局大学にいたのは20分だけでした。ああ、3時間半かけて来たのに。なんたることか。 |
| 8/4 |
| 堺の弟下宿までドライブ。 ついでに、北上して住吉大社まで行く。車でここまできたのは初めてなのでちょっと感動。しかし、それより北へ行くと難波なのでそれ以上北上する気はなかったりする。あとは、高速の実地訓練を積めば日本全国どこへだって行けるかなと思う。 |
| 8/3 |
| 父不在なので心おきなくTV鑑賞。 別に父がいてもテレビは見ることが出来るのだが、如何せん、私の好みの番組は父の視点からはうっとおしい物が多いので、ちょっと遠慮してしまうのだ。 日曜日の夜と来れば、私の好みは新日曜美術(芸術でしたか?)。幸いに、関心のあるフリーダ・カーロ特集だった。その後ヒストリーチャンネルで、古代エジプト文明に付いての番組を見た。 |
| 8/2 |
| 夜、三輪明宏のインタビュー番組を見た。 ”いい物は時代を超越するのよ。新しいから良い、古いから悪いということはないの。新しい物にも良い物があれば悪い物もあるし、古い物にも良い物があれば悪い物もあるの。”というような事を言っていた。 私は黒蜥蜴に無償の愛を感じないし、三輪氏の発言内容のすべてが正しいとも思わないけれど、しかし、この人の存在感が好きだ。 ところで、私の頭の中では、三島由紀夫と寺山修司がかなり重なっているのだが、そういうことはないですか? |
| 8/1 |
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年賀状・金子みすず「積もった雪」・タイカレー・原爆ドーム・「よ」・フェルメール「手紙を書く女」・桜の写真・平等院「国宝 雲中供養菩薩」・ダ・ヴィンチ「白貂を抱く女」・ロマンティック京都(京都の写真)・夏服の女・メヌエット・いわさきちひろ「赤ちゃんの帽子をかぶる少女」・高山祭り・雪舟寺・ティーカップ+ティーポット・サイパンの海・雲の象・きたのじゅんこ「夢の精」・ネスカフェの浜辺のイラスト・おもしろの京都、夏の松林・ルイ・ラグルネ「メランコリー」
本年度、とある人に送った絵はがき群。 とりわけ海外にいる人で、筆まめな人がいると、その人は私の絵はがき攻撃の標的になります。 |
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