| 1/29 |
| 大寒波。 車が凍ってしまったので塾への行き帰り(とはいえ駅までですが)は徒歩。いや、耳が痛かったです。 |
| 1/28 |
| 数日前に、アンコールワットから無事戻りました。 遺跡が好きな人には本当に血が騒ぐ処でした。あと数回行きたいと思いました。 |
| 1/17 |
| 春から新たに非常勤担当科目が増えました。 法学 Jurisprudence (Including Constitutional Law of Japan) ・・・少々堅い科目ですね。法律専攻の人が対象ではないので、わかりやすく、また法学の最低限の知識を身につけたり、理解することの手助けになるような授業を行いたいと思います。 |
| 1/13 |
| 京都+奈良行。 青春18切符期間の定例イベントです。今回は京都は壬生へ、奈良は奈良ホテルへ行きました。 |
| 1/12 |
| 新年会(仲間内) 初詣も兼ねようということで、奈良は春日大社+手向山八幡宮付近を散策した後で、奈良駅近辺の地ビールレストランへ。
ここの、お試しセット(名前うろ覚え)は面白い。1000円で4味を楽しむことが出来るので、お得感もありました。 ![]() |
| 1/9 |
| 論文提出完了。 校正作業が2・3件あるものの、気分的にかなり楽になったので、本日はニトリというインテリア+雑貨店へ。いろいろなものの値段をチェックする。 その後、久方ぶり(何年ぶりだろう。10年くらいぶり?)に回転寿司屋さんへ。 ![]() ここはお客さんの回転も良く、鮮度もまあまあ良さそうだった。 下は、貝塚から関空の眺め。 ![]() |
| 1/6 |
| 冬期講習は残すところあと一日。 何とか大丈夫な感じです。 その翌日の8日は論文の締切日なので、もう仕上げている(もともとが要約なので、楽)とはいえ、体力を温存せねば。 唐突だが、今の塾は嫌いではない。
マイナスは
時給が安いのは、これは死活問題なので困るが、研究員の手続きが済む3月あたりからは、アルバイトはできなくなる=塾で働けないので、うるさいことは言わず、ただ、生徒と楽しんでいる。 生徒とのやりとりで肝心なことは、当たり前のことだが、
もちろんそれ以外に、指導者の個性と、生徒の個性とがぴったりではないにせよ、合致するかどうか、という問題が残るが。 私の生徒の中に、クレーム魔が一名いる。最近も、指導員を別の人にしてくれ、と室長に要望を出したらしい。(ちなみに、そういうことができるのか、と問われて、生徒の当然の権利だ、先生に対する好き嫌いはあって当然だから、室長にしっかり自分の要望を主張するようにとか言ったのが私だったりする。)困った子だとも言えるが、実は私、その変えてくれと言われた指導員の指導方法を見ているだけに、生徒の要望は正しいと思っている。何というのだろう、本人に悪気はないにせよ、なんだかないがしろにされている気分を与えてしまう先生なのだ。別に笑いや落ちで生徒の心をつかめとはいわないけれど、「ああ、この人は私のために一生懸命してくれているんだ」という印象を与える様、努力するべきではないかと思う。 私の生徒は、ぽんぽんとこづく癖などがあったり、時間があまるとおもむろにミニテストを作成し始める私を、時に煙たく思うことはあっても、それでも慕ってくれている(少なくとも、私はそう思う)。それだから、なおさら私は自分の生徒が大好きだったりする。できの良い生徒もいるけれど、どちらかというと、学力的にはちょっと問題児だけれど、彼らは本当にかわいいし、将来が楽しみなのだ。 バイトではなくても、彼らを指導し続けたいなと思うのだが、規定違反はできない。しかし、信頼できる先生(数名いらっしゃる)以外の先生には彼らを預けることが出来ない。困ったなぁと思う。 |
| 1/5 |
| 冬期講習後半開始。 数日間だけとはいえ、6時間ぶっつづけで話すこと+風邪の生徒が多いだろうから、注意をしなければ。 賀状の返事もだいたい頂戴して、今年の賀状シーズンも終わりに近づいた。
もともと、筆や筆ペンで宛名を書くという行為が何故か好きなので、賀状作成は嫌いではない。さらに、今年は、賀状にも、ちょっとだけ嬉しい報告ができたので、嬉しかった。 生きていく上で、暗い事件や明るい事件の両方に遭遇してしまうだろうし、そういったことから逃げることは出来ないと思うけれど、願わくば、明るい事件に遭遇できますように。自分だけではなく、自分の周囲の人、そしてそれ以外の人が。そういう明るいニュースを互いに交換できますように。 しかし、賀状のやりとりを通じて、例年ながら、友人とは何か、知人とは何か、ということをまた考えてしまった。高校の時の友人とは、高卒からあとはほとんど会っていない、そういう人というのは、友人なのだろうかそれとも知人なのだろうか。いつも「そばに来たときは遊びに来てね」「今年こそ会おうね」と書きよこす人は、本当に会いたいのだろうか、それとも単なる挨拶なのだろうか。友人は少なくて良い、情報収集の都合上、知人は多い方が良い。でも、まあ、知人や友人の区分にこだわらずに、近況報告をしあえる人がいるということが良いのだろう。 賀状に関する、私の偏見と好み
ちなみに、理想の年賀状は、 |
| 1/3 |
| 12/31:5時代の電車に乗って熊本行き。 できるだけ青春18切符でいきましょうということで、まずは広島まで。広島でお昼にして、そこから博多まで新幹線。レールスターで嬉しかったけれど、喫煙車両に立ってしまったので、少々息苦しかった。最も小郡で席に座れたので、体は楽だった。 私だけならば根性(そう、無駄に根性はある)熊本まで行くところなのだが、自称旅好きしかし実際は???の弟付き(しかも、前日まで仕事)なので新幹線を一部利用。何でも弟君、青春18切符は初めてだったそうだ。そうなのか。 それはそうと、せっかくローカル線(山陽路は、新幹線だとトンネルが多すぎて景色が楽しめない)なんだから、景色を楽しめばいいのに・・・それはまあおせっかいですね。 博多着が3時半くらい、そこから大牟田経由で熊本についたのが6時頃。ストイックに18切符だけだと、22時半くらいに到着するはずだったのでした。仕事帰りの父と父宅へ。自称「綺麗好き」実際「・・・・・・・・・・・・」。もともと年末大掃除が私の使命だったので、それはそれで仕方ないのですが、ちょっとね。紅白などを見つつ年越し。実は私は、行く年来る年がとても好きなのでした。 1/1:藤崎神宮へ初詣、ついで父ホテルにて雑煮朝食。ここの今の板前さんはなんだか手が器用なので好き。その後、お城へ行ってもどって、父及び弟君はテレビなど。 1/2:弟君、福岡の知人に逢いに一足先に出発。 新幹線以外では初の特急(九州は特急が整備されている)で博多→福岡空港へ。弟君、福岡空港で会っているはずなのに、集合時間に遅れる。私は時間に遅れる輩が大嫌い。空港では、二日ということもあり、振り袖姿のグランドホステスさんがいた。そのまま関空へ。なんだかばたばたした熊本往来であった。 熊本往来はこちら |
| 1/1 |
| あけまして おめでとう ございます |
|
|