| 信号電材 | 小糸工業 | 日本信号 | 京三製作所 | |
| 正面 | ![]() |
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| 裏面 | ![]() |
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| レンズ | ![]() |
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| その他 | ![]() チョコレート色タイプ |
![]() 銘板(iida氏素材より) |
![]() 銘板(iida氏素材より) ![]() 25cmφ |
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| コメント | 撮影地:広島市西区横川駅近く この形の筐体は銘板がステーと同位置に貼ってあるため、確認しづらいのですが、下からのぞき込むようにしてみたら、信号電材とかかれていました。矢印灯器は黄色(中央)灯を用いられ、親機のステーからL鋼を介して、矢印灯用ステーを設けた変わった設置でした。両面タイプは矢印灯も角度調整金具で角度を調整されていました。かつての京三製の矢印灯器とはここが違いました。 |
撮影地:岡山市錦町ほか 岡山駅を降りて、ぶらぶらしていたら、「信号電材製だ。」と最初は思ったんですが、レンズを見たらどうも様子が違うので、よく確認してみましたら、なんと小糸製でした。筐体は信電製とそっくりなんですが、レンズはここ最近の小糸製のものと同じものでした。また、チョコレート色タイプもありました。 |
撮影地:広島市中区白島町 小糸製と同じく筐体はそっくりでもレンズは日本信号製レンズでした。この灯器は上から吊られているタイプだったので、銘板の確認は比較的容易だったのですが、カメラの性能の限界で、確認できる画像で撮影できませんでした。銘板は黒ではなく、黄土色でした。 |
撮影地:広島市中区八丁堀 京三製もそっくり筐体であってもレンズは京三製のレンズでした。京三のレンズは一世代前の自動車のヘッドライトのような模様のやや明るめのレンズでした。黄色が他社よりレモン色っぽいので、わかりやすかったです。同じ交差点の従道側には同筐体の25cmφタイプが設置されてました。銘板はデザイン灯器を意識してか茶色をしていました。 |
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