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昭和50年代の樹脂製信号機(25cmφ) |
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取り付け部 |
松下製信号機は車両用も当時と形状が変わってないようです。 |
| 樹脂製信号機(25cmφ) |
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信号機の筐体は鋼鉄製、アルミ製とこの強化プラスチック製があります
筐体色が金属製と若干異なるのは、日光による変色と思われます。 |
| アーム1本に取り付けた樹脂製車両灯器 |

正面全景

裏面全景

裏面 |

横から

赤灯時

銘板 |
かなり前の樹脂製灯器だと思われます。上アームのみ取り付け金具を取り付け、樹脂製灯器を取り付けています。取り付け金具のアーム後ろ側に回転防止のため、ボルトで締め付けを堅くするようになっています。 |
| 樹脂製信号機(30cmφ) |
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全景

裏面

銘板 |
松下製樹脂製灯器です。製造年月は平成10年10月で、まだ1年ほどしか経過していないので、退色変色がありません。灯器底部に矢印灯器取り付けるためのねじ穴、ケーブル用穴があけられるようあらかじめ、取りしろが付いています。 |
| 金属製セパレート型灯器 |

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全景

黄レンズアップ

銘板 |
新型金属製セパレート灯器、松下は京三製新型セパレート灯器と同じ筐体の形のものを採用したようです。レンズだけは松下オリジナルのレンズをはめ込んだ灯器です。 |
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2000年から設置の樹脂製灯器 |


正面
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裏面

銘版

赤灯&右折矢印(サイドカバー)
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2000年夏くらいから、樹脂製灯器の設置の多い愛知県に設置され始めた新型樹脂製灯器です。正面は金属製新型一体型、裏面やサイドは金属製セパレート型に似た筐体です。矢印灯器は三位灯器との間に金具を介して設置されています。
京三製灯器も同型筐体のものが設置されていました。 |