撮影カメラ:デジタルカメラ(334万画素)SONY(DSC-P1)
HP作成日:2001年11月 3日
下関レトロ建築群の中でも赤煉瓦の姿が美しい建物です。 明治時代、下関での領事館の必要性を説いたアーネスト・サトウが英国首相に具申、1906年(明治39年)完成しました。
(写真左)2階南側ベランダ、3つのアーチが連なっています。 (写真中央)ステップゲーブル(段状切妻)と煙突の東側ファサード。 (写真右)エントランスのある西側ファサード。 (写真左)煉瓦塀と門扉。 (写真中央)煉瓦塀、および附属屋に囲まれてできた中庭。 附属屋は現在喫茶ルームとなっています。 (写真右)1階南側ベランダ。 (写真左)1階、海事監督官室。 暖炉や照明器具、調度品が当時をしのばせます。 (写真中央)2階寝室 (写真右)2階居間 リストへ戻る
Visit Architecture and Street
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】
無料ホームページ 携帯ホームページ 無料ホームページ作成 レンタルサーバー ブログ ホテル アンドロイド 評判 Timesell 格安国際電話 宿泊料金比較