ニコライ堂
(日本ハリストス正教会東京復活大聖堂)
設計:ミハイル・シチュールボフ/ジョサイア・コンドル
所在地:東京都千代田区神田駿河台
用途:教会
竣工:1891年(明治24年)2月
構造:煉瓦造
規模:3階建
撮影カメラ: デジタルカメラ(35万画素)
FUJIFILM(DS-8)
HP作成日:2001年5月 3日
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ロシア工科大学教授シチュ−ルボフ博士の設計、そして日本の近代建築の父ジョサイア・コンドル実施設計・工事監督の、ビザンチン様式風の大聖堂です。
御茶ノ水はアーチ型橋脚が美しい聖橋、そしてその近くに建つニコライ堂が、昔から変らない風景として、シンボルとして、存在しています。

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