徳島県庁舎
設計:日本設計
所在地:徳島県徳島市
用途:庁舎
竣工:1986年5月
構造:鉄骨鉄筋コンクリート造
規模:地上11階、塔屋2階、地下2階
掲載雑誌:
建築文化88年11月号(P108)
撮影カメラ:
デジタルカメラ(334万画素) SONY(DSC-P1)
HP作成日:2002年3月9日
更新@:2002年11月24日(概要修正)
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かちどき橋のたもと、新町川沿いに建つ庁舎です。
1988年BCS賞受賞作品。

(写真左)南側ファサード。 淡褐色のタイル貼。 柱と梁のグリッド状とし、彫りの深いポツ窓で構成、庁舎としての秩序と風格が感じられます。
(写真中央〜右)正面エントランス、車寄。

(写真左)エントランスホール。
(写真中央)廊下。 石貼りの床、壁、緩やかなヴォールド天井といった構成。
(写真右)議会棟エントランスホール。
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